フィアスホームの標準装備やオプション内容、費用を調べてみた!

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フィアスホームの標準装備の中身!

eパネル
フィアスホームの代表的な特徴と言えます。eパネルは構造用合板に高気密の断熱材を合体させたパネルで、現場での施工が早く、高気密、高断熱の建物ができます。木造軸組工法で柱を建てて、その柱にeパネルを打ち付けていき建物全体を固定させることで耐震性も高く丈夫な建物になります。断熱性、気密性が高く、なおかつ、耐震性も高い、フィアスホームの基盤となる商品になります。

熱交換換気システム
このシステムは室内の空気と外気の熱を逃がさずにいれかえるものです。室内の空気と外気を入れ換える時に内部の熱が逃げないように熱だけを外気の方にうつしかえるシステムで室内の空気が入れ替りますが、室温は変わらない状態が維持できます。そのため室内の空気がキレイに、湿気もとどまることなく快適に過ごすことができます。3Dウインドウとダブルで使えば夏は窓を開けて自然の風をとり込みエコな生活を過ごすことができ、冬の寒い時期は熱交換換気システムで室内の温度を下げることなく、室内の空気を外気と入れ替えて空気をキレイに保つことができます。

保証が充実
フィアスホームは保証が充実しています。瑕疵保証、耐震保証、地盤20年保証、長期定期点検、短期点検の5つの保証がついています。他社メーカーではここまで保証をつけてくれるところはなく、これらを保証してくれることによりなにか不具合があった場合も対処することが可能です。

フィアスホームのオプション内容と費用

床暖房
フィアスホームはeパネルで断熱性と気密性が高く、熱交換換気システムで室内の空気を変えながら温度を保つことができます。ですがそれはあくまで空気の話です。空気が暖かくても寒い地域では床が冷えて辛いというところもあると思います。そんなときに床暖房です。床暖房をいれることで空気だけでなく、足元も暖かいので移動も辛くなく、床で寝る場合は布団を暖かくして寝ることができます。そのため寒冷地などは床暖房をいれることによりさらに快適性が高くなります。範囲にもよりますが30万~導入することができます。

ウォークインクローゼット
これは是非とも導入をおすすめしたいと思います。寝室や子供部屋にそれぞれ設置することで収納スペースも確保でき、部屋をキレイに保ちやすくなります。朝起きて、仕事へ行くスーツ、普段着などを収納できるためタンスなど家具の設置の必要がなく、室内をスッキリと広く見せることも可能になります。部屋をスッキリさせ、なおかつ収納スペースができるので整理整頓がしやすくなるので導入されるのをおすすめします。オプション料金が20万~となっており多少料金は高めになっています。

パントリー
最近導入される方が多いです。食材をしまっておく専用の部屋になります。この部屋を設けることでキッチンに余計なものを置かず、広々と使うことができます。キッチンの横に設置することが多く、食材を取り出したりすることが便利で、食材をまとめ買いしてもスペースに困ることがありません。災害時のための備蓄もパントリーですることができます。15万~でできますので非常に便利なスペースになります。

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