フィアスホームの間取りの例を調べてみました!

1 52坪、二階建て

洋風の外観の家になり52坪と広めになっています。画像真ん中はLDKになりますがフローリングで広々とし、遠くまで見通せます。天井には化粧梁があるため天井を高くし、のびのびとしたリビングにすることができます。また、一番右の画像は畳を起用しており洋風な間取りのなかにも和の要素を取入れ落ち着きのある空間を持つことができています。坪数が大きいため広々とした間取りが可能になります。

2 67坪、二階建て

67坪と広く外観は洋風チックになっていますが、建物内にはしっかりとした和室が用意されています。外観は洋風ですがクオリティの高い和風を合体させた建物で応接室や落ち着くための空間にも使うことができます。一番右の画像は二階からの画像ですが一階を吹き抜けにし二階の空間と繋げています。一階と二階を吹き抜けで繋ぐことで一階と二階の人の移動の把握がしやすく、開放的な間取りをすることが可能になります。

3 37坪、二階建て

欧米をイメージした建物になります。輸入住宅を扱うメーカーもありますがフィアスホームはこのような欧米スタイルの物件を建てることも可能です。室内は欧米の要素を強く、二階から一階を見下ろせるようになっており二階に誰がいるかを把握しやすく、一階からは梁が通っており、なおかつ天井も高く開放的な間取りになっています。リビングの窓を開けることにより建物全体に風がとおりやすくなっています。

4 41坪、二階建て

室内が開放的な間取りになっています。LDKと階段が開放的に設計されており、窓も多いため外の光を室内に多く取り込み、室内を明るくし、なおかつ、風も建物全体に行き渡りやすいので室内をキレイに保ち、太陽の光を室内に取り込みやすいので気持ちよい空間を作ることができます。また、室内の色を明るい色を起用することでより、明るい室内にすることができます。

5 63坪、二階建て
欧米でメルヘンチックな建物です。天井を高く、空間を広くしています。吹き抜けで開放的な空間になります。このような欧米要素を多く取り入れても和室を設けているため
落ち着きのある空間、和の要素をいれることにより、自由設計の長所がうかがえます。

6 71坪、三階建て

三階建てになります。一階を駐車場と事務所にし、二階、三階を生活ルームにしていますフィアスホームは木造住宅ですが三階建ても対応しているので自由設計の幅が広いです。畳のスペースを設けたりもできます。限られたスペースを有効活用することが出来ています。

引用
http://www.lh-oumi.co.jp/fiacehome-zirei.html

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